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	<title>創立記念式典 &#8211; 原稿作成専門ニーバーオフィスのノート</title>
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	<link>https://www.documedia-p.com/blog</link>
	<description>祝辞、謝辞、挨拶、弔辞、キャッチコピー、ネーミング、プレゼンの領域のためになる話</description>
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		<title>創立記念誌 社長の挨拶文（寄稿文）10年前のトレース？</title>
		<link>https://www.documedia-p.com/blog/74/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ニーバーオフィス]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Dec 2022 07:57:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社長スピーチ・プレゼン]]></category>
		<category><![CDATA[創立記念式典]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; 先日、機械メーカーの総務の方からお問い合わせがありました。 「今年、当社が50周年を迎えるため、記念誌の発行を予定しています」 「そこに寄稿する当社社長の挨拶文を作成して欲しいんです」 &#160; よくご [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;<br />
先日、機械メーカーの総務の方からお問い合わせがありました。</p>
<p>「今年、当社が50周年を迎えるため、記念誌の発行を予定しています」<br />
「そこに寄稿する当社社長の挨拶文を作成して欲しいんです」</p>
<p>&nbsp;<br />
よくご依頼いただく内容で、まったく問題なくお作りさせていただくことが可能です。</p>
<p>&nbsp;<br />
一つ、気になったのは、</p>
<p>「10年前の30周年の時の内容を用いて、少し付け足していただく形で」</p>
<p>というご要望があったことです。</p>
<p>&nbsp;<br />
10年前と今とでは、事業環境は異なっていますし、何より、10年という歴史は重いものであるはずです。</p>
<p>そのため、当社としては、「イチから作成しますよ」ということをお伝えしたのですが、総務の方は、「これらの材料を元に作成するという指示なんです」とのこと。</p>
<p>&nbsp;<br />
たぶん、この会社の社長さんは、50周年をそんなに重要視していないのかもしれません。だってこの会社さん、聞いたところによると、5年に一度、創立記念式典をしているそうなんです。今年は50年の節目であるため、記念誌を発行するものの、どうやらそんなに特別感を感じていらっしゃらない、というニュアンスのことを、総務の方は話していらっしゃいました。</p>
<p>&nbsp;<br />
そのような事業も踏まえて作成しましたが、もちろん、「10年前の内容をトレースして終わり」とはしないのが当社の良い所です。（自分で言うのもなんですが　笑）</p>
<p>本年だからこそのオリジナリティを入れて（ここ数年はいろんなことがありますしね）、厚みのある挨拶文に仕上げました。</p>
<p>&nbsp;<br />
本当に重要なのは、50周年をお祝いして以降です。</p>
<p>お客様がどのような歴史をお作りになっていくのか、当社も、原稿作成の面で、（少しかもしれませんが）ご助力させていただく心組みでいます。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://www.documedia-p.com/executive/" rel="noopener" target="_blank">創立記念誌への挨拶文のご依頼はこちら</a></p>
<p><body oncopy="return false;"></p>
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			</item>
		<item>
		<title>創立記念式典 社長挨拶メモ「道を作り、進む」</title>
		<link>https://www.documedia-p.com/blog/49/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ニーバーオフィス]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Nov 2022 07:49:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社長スピーチ・プレゼン]]></category>
		<category><![CDATA[創立記念式典]]></category>
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					<description><![CDATA[今回は、創立記念式典での社長挨拶のメモです。 道をテーマにしています。 「厳しい道のり」と言うと少し重い印象があるため、「優しいものではなかった」として、少し和らげているのが特徴です。 「道を作らん　人にために　自分のた [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、創立記念式典での社長挨拶のメモです。</p>
<p>道をテーマにしています。</p>
<p>「厳しい道のり」と言うと少し重い印象があるため、「優しいものではなかった」として、少し和らげているのが特徴です。</p>
<p>「道を作らん　人にために　自分のために」という理念（もちろん架空で、当社制作です）が良い表現だなあと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div style="border: 4px dashed #008000; padding: 10px; border-radius: 7px;">順風満帆と言えるほど、その道のりは優しいものではありませんでしたが、「道を作らん　人にために　自分のために」という当社の理念を高らかに掲げ続け、本年、100の節目を迎えることとなりました。</div>
<p>&nbsp;</p>
<div style="border: 4px dashed #008000; padding: 10px; border-radius: 7px;">私どもは、晴れの日も、雨の日も、どのような時も、嬉々として、自らの役割、すなわちお客様のために考え行動する役割を果たしていきたいと思います。</div>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
創立記念式典での社長挨拶　作成はこちら<br />
<a href="https://www.documedia-p.com/executive/">https://www.documedia-p.com/executive/</a></p>
<p>理念の作成代行はこちら<br />
<a href="https://www.documedia-p.com/executive/philosophy/">https://www.documedia-p.com/executive/philosophy/</a></p>
<p><body oncopy="return false;"></p>
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