弔辞の代筆サービス専門 弔辞の森

弔辞の場面 泣かない方法はある?

time 2018/09/07

 
それは考えずに、ありのままでありたい。
弔辞の代筆専門「弔辞の森」が、実際の作成の経験をもとにアドバイスをお送りするシリーズ。
 
今回は、
 
泣かない方法はあるのか?
 
です。
 
泣きます、泣けてきます。
 
泣かない方法なんてないですよ。
 
とサラッと終わるところですが、厳密には1つだけあります。でも、こんなの参考になりませんし、参考にしてはいけないことだと思います。
 
それは、故人に向き合わずに、テキトーに弔辞を発表することです。
それだと意味がないでしょう?何より、大切な人との別れのときなのに、そんなことしたくないでしょう?
 
そもそも「泣かないために」というは、人前で泣くのははずかしい、泣いてぐしゅぐしゅにならないで、最後までしっかり弔辞を述べよう、という、自分のことを考えてのことですので、ここは自分のことは考えずに、故人との最後の別れ、その時間を大事にすることだけを考えていただきたいです。
 
泣いちゃいながら、一生懸命、弔辞を発表してください。
 
それがあなたの、故人に向けた、唯一無二の素晴らしい弔辞になります。
 
 
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