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	<title>キャッチコピー・ネーミング &#8211; 原稿作成専門ニーバーオフィスのノート</title>
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	<link>https://www.documedia-p.com/blog</link>
	<description>祝辞、謝辞、挨拶、弔辞、キャッチコピー、ネーミング、プレゼンの領域のためになる話</description>
	<lastBuildDate>Sun, 30 Jul 2023 08:56:55 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>BOSSのCMはいつ観ても熱い！</title>
		<link>https://www.documedia-p.com/blog/247/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ニーバーオフィス]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Jul 2023 06:45:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャッチコピー・ネーミング]]></category>
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					<description><![CDATA[昔自転車屋でバイトしていたころ、社長がいつも休憩時間になると「コーヒーでも飲みな。」と言って小銭を渡してくれるんです。私たちバイトはそれを持って店の前の自販機に缶コーヒーを買いに行き、パンク修理などの傍らに置いて仕事をし [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>昔自転車屋でバイトしていたころ、社長がいつも休憩時間になると「コーヒーでも飲みな。」と言って小銭を渡してくれるんです。私たちバイトはそれを持って店の前の自販機に缶コーヒーを買いに行き、パンク修理などの傍らに置いて仕事をしておりました。非常に楽しい職場でした。</p>
<p>その後経験した様々な現場でも、ボスが缶コーヒーをくれる現場には、何か良い雰囲気がありました。朝必ず缶コーヒーを買ってくれる親方は仕事の腕が素晴らしく、尊敬されておりました。缶コーヒーを差し入れしてくれる現場監督は、現場の様々なことに気づいてくれ、仕事はスムーズに進み、職人に好かれておりました。</p>
<p>今思えば、仕事の上でのちょっとした気遣いや思いやり、人間らしいやりとりのスパイスとして、缶コーヒーは最高なのです。あの香りとほろ苦い味、カフェインは気分転換になりますし、持ち運びできてどこにでもコンっと置ける、またその場でクッと飲み切れるサイズでもあります。中でもBOSSの小さな缶のBLACKはすっきりしていて飲む人を選ばす、コーヒーとしても大変美味です。<br />
　<br />
BOSS缶コーヒーのボスって、労働者の理想の姿から名づけられたそうですね。いつかは私もそうなりたい、あのパイプをくわえたシルエットは、そんなボスの姿なんですね。</p>
<p>BOSSフォー・ユー</p>
<p>現場の気持ちがわかるこんなボスは素敵、という理想のBOSSを目指してみました。</p>
<p>&nbsp;<br />
<iframe title="【感動】泣ける BOSS ジョージア 宇宙人ジョーンズ CM 3選 京都" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PzE063RR3Tg?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>キャッシュレス決済 キャッチコピー</title>
		<link>https://www.documedia-p.com/blog/175/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ニーバーオフィス]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Apr 2023 04:16:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャッチコピー・ネーミング]]></category>
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					<description><![CDATA[さりげなくスマホをかざす自分の姿にカッコよさを覚えたのはあなただけではありませんでした。 &#160; &#160; キャッシュレス決済が世に出てきた頃の、販促用というか、啓発用のコピーです。 今ではお店でスマホをかざし [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 25pt;"><strong>さりげなくスマホをかざす自分の姿にカッコよさを覚えたのはあなただけではありませんでした。</strong></span></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
キャッシュレス決済が世に出てきた頃の、販促用というか、啓発用のコピーです。</p>
<p>今ではお店でスマホをかざして、なんてありふれた光景ですが、まだ「なんとかPAY」などのQR決済が世に出始めた頃は、横のレジで現金で支払うお客さんをしり目に「フッ」と優越感を感じたものです。</p>
<p>なんだかそのうち、眼球の認証で決済とかできそうになってくるいやな予感もしますが（いやだー）、いずれにしても、モノを買う（サービスを利用する）、対価を決済する。そう、それだけの所作でお互いが豊かになれるのだ。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://www.documedia-p.com/executive/copy/" rel="noopener" target="_blank">キャッチコピー　制作</a></p>
<p><body oncopy="return false;"></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>こだわり醤油のキャッチコピー</title>
		<link>https://www.documedia-p.com/blog/170/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ニーバーオフィス]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Apr 2023 07:37:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャッチコピー・ネーミング]]></category>
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					<description><![CDATA[伝統を守り 究め続ける 匠の味 和歌山県湯浅町は、醤油の生まれの地です。 長い長い何百年もの歴史がある湯浅醤油は、匠たちにより受け継がれ、大切に伝統を守り続け、変わらず、ここ、湯浅でしか造ることのできない最高の醤油として [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 18pt;"><strong>伝統を守り 究め続ける 匠の味</strong></span></p>
<p>和歌山県湯浅町は、醤油の生まれの地です。<br />
長い長い何百年もの歴史がある湯浅醤油は、匠たちにより受け継がれ、大切に伝統を守り続け、変わらず、ここ、湯浅でしか造ることのできない最高の醤油として今もトップの座を譲ることはありません。</p>
<p>味の伝統を守るということは、ただ受け継いでいくというだけではできないことはご存知でしょうか。季節の変化、時代の変化があっても変わらないということは、とても困難でいて、変わらないということこそが重要なのです。</p>
<p>季節を肌で感じ、時代の空気を熟知し、日々の温度、湿度、酵母の状態なども見極めていく？ひたすらに休む間もなくひとときも見逃すことなく、醤油と向かい合う匠たちがいます。</p>
<p>だからこそ、今も変わることなく、特上で他では造ることのできない、そんな匠の味の湯浅醤油があるのだと考え、キャッチコピーを熟考しました。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
<a href="https://www.documedia-p.com/executive/copy/" rel="noopener" target="_blank">キャッチコピーの制作はこちら</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ポッピングシャワー（31アイスクリーム） キャッチコピー</title>
		<link>https://www.documedia-p.com/blog/154/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ニーバーオフィス]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2023 07:42:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャッチコピー・ネーミング]]></category>
		<category><![CDATA[アイスクリーム]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.documedia-p.com/blog/?p=154</guid>

					<description><![CDATA[「いくつになっても子供でいいんだ」 &#160; 大人になるとアイスクリームを食べる機会が減りませんか？ 子供の頃は年中アイスクリームを食べていたのに、大人になった今は暑い夏には食べますが、子供の頃に比べると頻度が減った [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff4500;"><span style="font-size: 18pt;"><strong>「いくつになっても子供でいいんだ」</strong></span></span></p>
<p>&nbsp;<br />
大人になるとアイスクリームを食べる機会が減りませんか？<br />
子供の頃は年中アイスクリームを食べていたのに、大人になった今は暑い夏には食べますが、子供の頃に比べると頻度が減ったように思います。</p>
<p>31アイスクリームのポッピングシャワーは、チョコミント味のアイスの中にパチパチと弾けるキャンディーが入っているのが特徴です。<br />
子供の頃、私はこのアイスを食べて衝撃を受けました。口の中でちょっとした爆発が起こるあの感覚はまさに衝撃でした。</p>
<p>大人になってからポッピングシャワーを久しぶりに食べた時、これは大人向けのアイスなのではないかと思いました。ポッピングシャワーはチョコミント味です。ミントの爽快感は大人向けではないでしょうか。またパチパチと弾けるキャンディーも、言ってしまえば刺激物。</p>
<p>以上のことから、ポッピングシャワーは大人も十分楽しめる要素があるアイスなのではないかと思うのです。</p>
<p>そこで、大人になった方にも食べてもらいたいという観点からこのキャッチコピーが生まれました。子供っぽい食べ物と思われがちなアイスですが、大人にも気にせず食べてほしい。大の大人がアイスクリームなんて、と思っている方にこそ食べてもらいたい。</p>
<p>子供でもいいんだ、と断言することで、そんな方々に気付いてもらい、背中を押すことができるキャッチコピーになっています。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
このほかにも、ニーバーオフィスでは言葉と想像の力を尽くしてキャッチコピーの制作を行なっています。<br />
ぜひご覧ください。</p>
<p>&nbsp;<br />
<a href="https://www.documedia-p.com/executive/copy/" rel="noopener" target="_blank">キャッチコピーの制作はこちら</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>スカイツリー キャッチコピー</title>
		<link>https://www.documedia-p.com/blog/151/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ニーバーオフィス]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2023 07:38:45 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャッチコピー・ネーミング]]></category>
		<category><![CDATA[スカイツリー]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.documedia-p.com/blog/?p=151</guid>

					<description><![CDATA[「下町で未来を想う」 &#160; 下町と言うと、昔の伝統や文化が残る場所をイメージするのではないでしょうか。スカイツリーのある場所は東京・押上。押上はまさに下町です。つまり、「過去」が残る場所。 スカイツリーはと言うと [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff4500;"><span style="font-size: 18pt;"><strong>「下町で未来を想う」</strong></span></span></p>
<p>&nbsp;<br />
下町と言うと、昔の伝統や文化が残る場所をイメージするのではないでしょうか。スカイツリーのある場所は東京・押上。押上はまさに下町です。つまり、「過去」が残る場所。</p>
<p>スカイツリーはと言うと、最新技術が取り入れられた電波塔である事はもちろん、スカイツリーの麓には商業施設「東京ソラマチ」や水族館、ドームシアター等が併設されています。<br />
周辺もカフェやレストランなどが集まり、おしゃれスポットとして若者でにぎわっています。今尚新しいお店や施設ができていて、これからもどんどん変化していくだろうことを感じるスポットです。</p>
<p>そこで、スカイツリーには「未来」をイメージできると考えました。</p>
<p>下町と言う「過去」を想起させる言葉と、「未来」と言う言葉を合わせることで、見た人の心に引っかかるキャッチコピーになるのではないかと思いました。<br />
実際にスカイツリーに行った時に感じる印象をまさにそのままキャッチコピーにのせました。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
このほかにも、ニーバーオフィスでは言葉と想像の力を尽くしてキャッチコピーの制作を行なっています。<br />
ぜひご覧ください。</p>
<p>&nbsp;<br />
<a href="https://www.documedia-p.com/executive/copy/" rel="noopener" target="_blank">キャッチコピーの制作はこちら</a></p>
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			</item>
		<item>
		<title>贈答品（ハム） キャッチコピー</title>
		<link>https://www.documedia-p.com/blog/142/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ニーバーオフィス]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2023 07:29:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャッチコピー・ネーミング]]></category>
		<category><![CDATA[贈答用ハム]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.documedia-p.com/blog/?p=142</guid>

					<description><![CDATA[「毎日がハムの日」 &#160; 我が家では両親の職業柄、お中元やお歳暮とは縁がなかったので、分厚いハムの塊を見ると、小さい頃も、大人になった今でもテンションが上がります。（誰か送ってくれないかな～）なんて、送ってもいな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 18pt;"><span style="color: #ff4500;"><strong>「毎日がハムの日」</strong></span></span></p>
<p>&nbsp;<br />
我が家では両親の職業柄、お中元やお歳暮とは縁がなかったので、分厚いハムの塊を見ると、小さい頃も、大人になった今でもテンションが上がります。（誰か送ってくれないかな～）なんて、送ってもいないのに考えたものでした。</p>
<p>こういう人って結構いるのではないか？<br />
そう考えた時に生まれたキャッチコピーです。</p>
<p>お世話になった人はもちろん、ふと思い出したあの人に、どうしているかなと思ったあの人に、想った時が送り時。</p>
<p>365日、いつ送っても良いんです。<br />
塊のハムを見て心が躍る気持ちを、大切な人にもプレゼントしよう。<br />
そういうメッセージをこのキャッチコピーに込めました。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
このほかにも、ニーバーオフィスでは言葉と想像の力を尽くしてキャッチコピーの制作を行なっています。<br />
ぜひご覧ください。</p>
<p>&nbsp;<br />
<a href="https://www.documedia-p.com/executive/copy/" rel="noopener" target="_blank">キャッチコピーの制作はこちら</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>もらって嬉しい図書カード。AMAZONギフト券を上回る</title>
		<link>https://www.documedia-p.com/blog/132/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ニーバーオフィス]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 06:46:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャッチコピー・ネーミング]]></category>
		<category><![CDATA[図書カード]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.documedia-p.com/blog/?p=132</guid>

					<description><![CDATA[図書カードのキャッチコピーをアップしました。 &#160; 嬉しいんですよ、図書カードって。もらえると。 とくに最近はデジタルな世の中で、アマゾンな世の中ですから、図書カードを持って本屋さんに行き、好きな本を買う。 家に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>図書カードのキャッチコピーをアップしました。</p>
<p>&nbsp;<br />
嬉しいんですよ、図書カードって。もらえると。</p>
<p>とくに最近はデジタルな世の中で、アマゾンな世の中ですから、図書カードを持って本屋さんに行き、好きな本を買う。</p>
<p>家に帰って、袋から取り出したら、なんて素敵な装丁でしょう。大事にしたくなってきます。</p>
<p>こう思うと図書カードは本屋さんに行くきっかけになる存在ですね。</p>
<p>オンラインに対応した図書カードＮＥＸＴもありますが、やっぱり実物のカードがいいなあ思うのは私だけではないはず。</p>
<p>&nbsp;<br />
上手く言えませんが、実物とデータとの違いは大きいですね。</p>
<p>たとえばAMAZONギフト券をもらっても、もちろん嬉しいですが、その金銭の範囲を大きく超えた嬉しさが図書カードにはありますね。断言。</p>
<p>AMAZONで本を買ったほうが便利過ぎて、私もめちゃ買っていますが、なんとなくデータ（クレジットカード）でデータ（文字情報）を買っているような感覚ですからとても便利ですが、あんまり嬉しいとか楽しいとかは感じませんね。必要にかられて買って読んでというだけです。</p>
<p>本屋さんに行って本を手に取って選べるという実物の経験は、ホント上手く言えませんが、良いものだなあと思います。</p>
<p>&nbsp;<br />
この良さを肌感覚で理解できる、大切にできる人でありたいなあと思います。</p>
<p>&nbsp;<br />
<a href="https://www.documedia-p.com/executive/copy/" rel="noopener" target="_blank">キャッチコピーの制作はこちら</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>バファリン その優しさの象徴</title>
		<link>https://www.documedia-p.com/blog/117/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ニーバーオフィス]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2022 09:39:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャッチコピー・ネーミング]]></category>
		<category><![CDATA[頭痛にバファリン]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.documedia-p.com/blog/?p=117</guid>

					<description><![CDATA[バファリン。 言わずと知れた頭痛薬です。解熱鎮痛剤ですので頭痛限定ではなく、さまざま、痛みを抑えてくれます。 &#160; バファリンのキャッチフレーズと言えば、 バファリンの半分はやさしさで出来ています です。 たしか [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.bufferin.net/" rel="noopener" target="_blank">バファリン</a>。</p>
<p>言わずと知れた頭痛薬です。解熱鎮痛剤ですので頭痛限定ではなく、さまざま、痛みを抑えてくれます。</p>
<p>&nbsp;<br />
バファリンのキャッチフレーズと言えば、</p>
<p><span style="font-size: 16pt;"><strong>バファリンの半分はやさしさで出来ています</strong></span></p>
<p>です。</p>
<p>たしかテレビCMで見かけることが多かったと思いますが、とっても良いイメージです。</p>
<p>&nbsp;<br />
ですが、私としては、</p>
<p><span style="font-size: 16pt;"><strong>頭痛にバファリン</strong></span></p>
<p>のほうが、訴求効果としては高いのかなと感じています。<br />
（実際はどうか分かりませんが）</p>
<p>と言うのも、半分が優しさでできていると、体（胃）に優しいというイメージと、あと効き目が緩やかなイメージ、両方がありますので、効き目のほうにブレーキをかけてしまっているように感じるからです。このなんとなくのイメージって、皆さんありません？</p>
<p>他方で、「頭痛にバファリン」はド直球で<strong>頭が痛い＝ドラッグストアでバファリンを買おう</strong>という動線をイメージさせてくれます。<br />
あと、不思議と、誰に教えられたわけでもないのに頭痛限定とは思わないですもんね。歯が痛いときや生理痛の際にも飲むものだというフワッとした理解が広がっているように思います。</p>
<p>&nbsp;<br />
ぜんぜん関係がないことですが、ライオンの製品なんですよね。<br />
ライオン、そうです、あの歯磨き粉（クリニカ）や衣料用洗剤のトップやソフランのLIONです。</p>
<p>&nbsp;<br />
ちなみに、今のキャッチフレーズは</p>
<p><span style="font-size: 16pt;"><strong>いたみは止める。私を止めない。</strong></span></p>
<p>です。下記のCMをご覧になってお気づきかと思いますが、「私を止めない」は眠くならないので、ということなんですね。<br />
素晴らしいですね。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/psoXEFDYuGY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
と、かなりキャッチフレーズに覚えを感じさせてくれるバファリン。</p>
<p>インターネット検索をしていて面白かったのは、</p>
<p>「バファリンの半分は優しさでできているというけど、本当は・・・」</p>
<p>と、成分の話をしているウェブサイトが結構あったことです。</p>
<p>まあそのとおりなんだけど、そういうことじゃないけどね。まあそういうことだけど。野暮だな、うん、それは野暮だな。面白いけど（笑）</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
というわけで当社でもキャッチコピーを作りました。</p>
<p>ポイントとしては、　<strong>優しさ</strong>　です。</p>
<p><span style="color: #e60000;">「半分はやさしさで」は、製品の体への優しさをイメージさせるもの</span></p>
<p>であるのに対し、</p>
<p><span style="color: #e60000;">当社がテーマとした優しさは、製品自体が人に寄り添う意味での優しさ</span></p>
<p>です。</p>
<p>よろしければご覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>牛丼一筋300年のキャッチコピー</title>
		<link>https://www.documedia-p.com/blog/105/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ニーバーオフィス]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 08 Dec 2022 07:01:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャッチコピー・ネーミング]]></category>
		<category><![CDATA[牛丼]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.documedia-p.com/blog/?p=105</guid>

					<description><![CDATA[あなたはどこの牛丼派ですか？ 言い換えれば、吉野家、松屋、すき家　どれが最もお好みですか？ 私、全部好きです。最近は松屋が多く、こないだ深夜2時に吉野家へ行きました。めちゃ美味でした。すき家は、少し前に静岡に行ったときに [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あなたはどこの牛丼派ですか？</p>
<p>言い換えれば、吉野家、松屋、すき家　どれが最もお好みですか？</p>
<p>私、全部好きです。最近は松屋が多く、こないだ深夜2時に吉野家へ行きました。めちゃ美味でした。すき家は、少し前に静岡に行ったときに、仕事先の近くで行きました。食べ過ぎました。</p>
<p>&nbsp;<br />
さて、</p>
<p><span style="font-size: 18pt;"><strong>うまい、やすい、はやい</strong></span></p>
<p>と言えば、吉野家のキャッチフレーズです。最近の若者はご存じなんでしょうかね。</p>
<p>体感的には、どうでしょう。</p>
<p>うまい<br />
はやい<br />
やすい</p>
<p>でしょうかね。競合他社の存在や安価な外食チェーン店が多く存在しているせいか、安さはそんなに目立たないように思います。実際、素晴らしいコストパフォーマンスなのに。</p>
<p>むしろ、「吉野家」という言葉自体が牛丼を表すキャッチフレーズそのもののような気がします。</p>
<p>Googleが動詞になっているように（I googled it.　私はそれを検索した）、「吉野家」もそろそろ動詞になってもいいのではないかと思います。（よしぎゅーする。牛丼を食べる）</p>
<p>&nbsp;<br />
牛丼と言えば、もう一つ忘れてはいませんか？と言いますか、ご存じでしょうか？</p>
<p>昭和の終盤生まれの方なら、きっとご存じでしょう。</p>
<p>そう、牛丼音頭です。</p>
<p>牛丼一筋300年のあの大人気プロレスラーが歌う、あの牛丼音頭です。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/zMNFDaJMecY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>個人的に、吉野家の人気を確固たるものにしたのは、これではないかと思うくらい、牛丼音頭です。</p>
<p>牛丼が食べたくなってきます。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>秋の行楽といえば</title>
		<link>https://www.documedia-p.com/blog/91/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ニーバーオフィス]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Dec 2022 09:46:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[キャッチコピー・ネーミング]]></category>
		<category><![CDATA[温泉]]></category>
		<category><![CDATA[紅葉]]></category>
		<category><![CDATA[行楽]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://www.documedia-p.com/blog/?p=91</guid>

					<description><![CDATA[秋の行楽といえば 紅葉です。 ええそうですとも、テッパンです。 紅葉（こうよう）です。紅葉（もみじ）です。 そして泊まりなら、ここに温泉が付きます。 ホテルでもいいのですが、秋の行楽、紅葉とくれば温泉旅館が似合う気がしま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>秋の行楽といえば</p>
<p><span style="font-size: 25pt; color: #E2421F;"><strong>紅葉</strong></span>です。</p>
<p>ええそうですとも、テッパンです。<br />
<span style="font-size: 25pt; color: #E2421F;"><strong>紅葉</strong></span>（こうよう）です。<span style="font-size: 25pt; color: #E2421F;"><strong>紅葉</strong></span>（もみじ）です。</p>
<p>そして泊まりなら、ここに温泉が付きます。</p>
<p>ホテルでもいいのですが、秋の行楽、紅葉とくれば<span style="font-size: 22pt; color: #6F4B3E;"><strong>温泉旅館</strong></span>が似合う気がします。</p>
<p>美味しい晩御飯とお酒が付けば、そこには幸せが溢れます。あ、おなかが減ってきました。</p>
<p>&nbsp;<br />
今年（2022年）の紅葉シーズンは、昨年よりは行楽客も多かったようですが、どのくらい戻ったんでしょうかねえ。</p>
<p>「やっぱりインバウンドが完全に戻らないと」</p>
<p>というようなお話を、来週、打ち合わせで話す予定です。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
さて、そんな秋の行楽キャンペーン用ポスターのキャッチコピーができました。</p>
<p>&nbsp;<br />
よろしければご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
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